年別アーカイブ: 2024年

古賀西小学校ニジマス釣り体験学習

日時:2024年11月24日(日)
場所:古賀西小学校‎プール
主催:西っ子アンビシャス広場実行委員会
             (公財)日本釣振興会福岡県支部
協力:釣研FG、(株)釣研、
11/24 「古賀西小学校ニジマス釣り体験学習」
場所は古賀市 古賀西小学校‎プールで開催しました。
 福岡県古賀市で唯一、行われるニジマス釣り体験学習。参加者は、子供115名、大人172名、スタッフ30名 合計317名でした。
 釣ったニジマスは食育の一貫で調理後に炭火で焼いて食べました。
 今後も続けて行けるようにと古賀西小学校側の担当者は言われてました。


ファミリーフィッシングinアクアシアン

日時:2024年11月17日(日)
場所:芦屋町アクアシアン流水プール
主催:芦屋町観光協会
       (公財)日本釣振興会福岡県支部
後援: 芦屋町、芦屋町教育委員会、 芦屋町商工会青年部
協力・協賛:吉田釣具店、(株)シマノ、グローブライド(株) 、(株)ヤマリア、(株)ルミカ、(株)ハヤブサ、(株)ワールドスポーツ、(株)タカミヤ、マルキュー(株)、(株)プログレ、九州磯釣連盟 筑後支部、九州磯釣連盟 北九州支部、(株)釣研、ほか(順不同)
参加者:合計800人(釣り体験の+釣りスタッフ38人)
放流魚:ニジマス3,500尾
全体来場者2,000人 スタッフ100人

 11/17 「ファミリーフィッシングinアクアシアン」

 福岡県遠賀郡芦屋町の流水プール「アクアシアン」で開催されたニジマス釣り大会で日釣振福岡県支部の共催事業。
 主催の芦屋町観光協会と日釣振福岡県支部、及び関連団体の協力、連携により実現したもの。  
 子供の参加者800人、来場者2,000人の開催となり、安全対策を取りながらの70人ずつのローテイションで12回入替での開催となりました。今期の目標は参加された子供さん全員に釣っていただけるように餌も練り餌さも複数の種類を準備、芦屋商工会と何度も打ち合わせし、①ローテーションの変更。②制限時間をは30分にし一人3尾まで釣りができる仕組みに変更。ニジマス3,500尾を複数回に分けて放流。③良いところ、成功事例は引き継き行うことを考えた。特に今回は、人員体制については、吉田支部長から協力要請を行っていただきグローブライド様、シマノ様、ヤマリア様、ルミカ様、ハヤブサ様、ワールドスポーツ様、マルキュー様、(株)プログレ様、九州磯釣連盟 筑後支部、九州磯釣連盟 北九州支部、タカミヤ様、(株)吉田釣具店様、(株)釣研様に快く応援を出していただけた。
 釣り体験参加者についてインターネットで事前に応募を受け付けたところ、わずか数日で800人の定員に達した。
 釣りに参加された子供さん全員がニジマスを釣りあげ大盛況での釣り大会となった。

 

水辺感謝の日 全国一斉清掃


日時:2024年10月20日(日)
主催: (公財)日本釣振興会福岡県支部

10/20 「水辺感謝の日全国一斉清掃」

10/6  釣研FG京築支部が中心となり、京都郡苅田町新浜南波止一帯で清掃活動が行われました。
       男性32名、子供2名が参加され、回収されたゴミの量は、25袋でした。
 10/6 九州磯釣連盟筑後支部が中心となり、久留米市宮の陣下河川敷周辺で清掃が行われました。
      男性8名が参加され、回収されたゴミの量は、7袋でした。
 10/20 (株)ルミカ・(株)吉田釣具店が中心となり、粕屋郡新宮町新宮漁港一帯で清掃が行われました。
      参加された方も多く、子供16名、男性74名、女性27名の合計117名でした。
      回収されたゴミの量は、109袋でした。
 10/20 ㈱釣研、釣研FG、九州礒釣連盟北九州支部が中心となり、北九州市若松区響灘埋立地内
      で清掃活動が行われました。子供2名、男性31名、女性2名の合計35名でした。
      回収されたゴミの量は、41袋でした。
 10/15 九州礒釣連盟福岡支部が中心となり、唐泊漁港一帯で清掃が行われました。
      子供15名、男性35名、女性5名の合計55名でした。
      回収されたゴミの量は、20袋でした。

九州磯釣連盟 北九州支部の北九州少年少女釣り大会

日時:2024年10月6日(日)
場所:北九州市脇田海釣り桟橋一帯
主催:九州磯釣連盟 北九州支部
   北九州市、北九州市教育委員会
協賛:(公財)日本釣振興会福岡県支部
後援:福岡県釣団体協議会、ひびき灘漁業協同組合
場所:脇田海釣り桟橋にて放流
放流魚:マダイ 3,000尾

九州磯釣連盟福岡支部の少年少女釣り大会も稚魚の放流は、予定通りに実行しました。
当初の予定どおり真鯛の稚魚を放流となりました。
真鯛は、稚魚と言っても真鯛の姿・形をしていて、とても元気でした。
参加人数は、小学生71名、中学生8名、父兄160名、スタッフ80名 合計322名
数量はおよそ3000尾。
福岡支部は百道浜一帯にて放流。
九州磯釣連盟は、福岡支部、北九州支部も同日少年少女釣り大会を予定していて、同じく稚魚の放流を続けています。

宗像ハゼ釣りまつり

日時:2024年9月21日(土)
場所:宗像市釣川河口(道の駅むなかた周辺)
主催: (公財)日本釣振興会福岡県支部
協力:宗像市、(株)吉田釣具店、(株)ヤマリア、(株)釣研、(株)プログレ
9/21 「宗像ハゼ釣りまつり」
場所は宗像市釣川河口で開催しました。
 道の駅むなかたを受付、表彰会場とし、ハゼとキスを対象魚として釣り大会を行いました。参加者は、参加者は、子供40名、大人46名、スタッフ12名 合計98名でした。
 宗像市のガイドラインにのっとって、3蜜にならないように人と人との間隔をあける、マスク着用、手の消毒を行い、実施しました。
 今後も続けて行けるように宗像市、道の駅、地域の方々と協力し、日釣振の活動の幅を広げる取り組みを行っていきたい。

釣川稚魚放流

日時:2024年9月21日(土)
場所:宗像市釣川(さつき橋の広場)
主催: (公財)日本釣振興会福岡県支部
協力:宗像市、(株)吉田釣具店、(株)ヤマリア、(株)釣研、(株)プログレ

9/30 「宗像ハゼ釣りまつり」

場所は宗像市釣川のさつき橋の広場で開催しました。
 道の駅むなかたを受付、表彰会場とし、宗像ハゼ釣りまつりの中で行いました。参加者は、子供40名、大人46名、スタッフ12名 合計98名でした。
 3蜜にならない、手の消毒等を行い、実施しました。
 今回は、カサゴの稚魚を初めて見た子供さんも多く、かわいい、いっぱいいる等の声が多く聞かれた。
 大きくなあれの掛け声を合図に20人ずつ交代しながらの放流となった。
 今後も現地の子供さん、住人の方へ日釣振の活動の内容を広げる取り組みを行っていきたい。

参加者:合計スタッフ含め98人

ラブメイタ稚魚放流

日時:2024年6月16日(日)
場所:博多湾沖防波堤
主催:博多湾のメイタを守る会
協力:九州磯釣連盟福岡支部、全九州釣ライター協会
参加者:合計スタッフ含め85人

令和6年6月16日にベイサイドプレス横に本部を置いて、博多湾沖の防波堤一体で 第27回 ラブメイタ杯 博多湾チヌ釣り大会を行いました。
検量している時間を利用してアラカブ(カサゴ)の稚魚1180尾を博多湾へ放流いたしました。
表彰式の後には全員で会場のゴミ拾いをして解散しました。
来年もまた・・・大会を続けて稚魚の放流も続けて行きたいと思っています。
よろしくお願いいたします。

博多湾のメイタを守る会 会長  上田 敬

宗像大島稚魚放流

日時:2024年4月29日(月)
場所:宗像市宗像大島うみんぐ大島
主催:(公財)日本釣振興会福岡県支部
協力:(株)宗像大島、(株)吉田釣具店、(株)釣研
参加者:合計スタッフ含め50人
4/29宗像市宗像大島うみんぐ大島施設付近で実施。
「うみんぐ大島」での釣りの参加者を含め、50名にてカサゴの稚魚放流を行いました。
稚魚の放流は、無事に終えることが出来ました。。
魚種は・・・アラカブ(カサゴ)。
匹数は・・・日本釣振興会福岡県支部4,000尾、うみんぐ大島2,600尾 合計6,600尾

宗像ユリックス ゆ~ゆ~プール釣り堀


日時:2024年3月9日(土)
場所:宗像ユリックスゆ~ゆ~プール
主催:(公財)宗像ユリックス
   公財)日本釣振興会九州地区支部&福岡県支部
後援:宗像市教育委員会
協力・協賛:㈱シマノ・グローブライド㈱・㈱ヤマリア・㈱ルミカ・㈱ハヤブサ・㈱ワールドスポーツ・㈱タカミヤ・マルキュー㈱・㈱むなかた大島・九州礒釣連盟筑後支部・九州礒釣連盟北九州支部・㈱プログレ・広松久水産㈱・㈱釣王・㈱釣研ほか(順不同)
参加者:合計800人(釣り体験の+釣りスタッフ38人)
放流魚:ニジマス3,500尾
全体来場者5,200人 スタッフ70人
 3/9 「宗像ユリックス ゆ~ゆ~プール釣り堀」
 福岡県宗像市の流水プール「宗像ユリックス ゆ~ゆ~プール」で初めて開催されたニジマス釣り大会で日釣振九州地区支部、福岡県支部の共催事業。
 主催の宗像ユリックスと日釣振九州地区支部、福岡県支部、及び関連団体の協力、連携により実現したもの。
 コロナも5類となり、子供の参加者800人、来場者5,200人の開催となり、安全対策を取りながらの70人ずつのローテイションで12回入替での開催となりました。今期の目標は参加された子供さん全員に釣っていただけるように餌も練り餌さも複数の種類を準備、宗像ユリックスと何度も打ち合わせし、①制限時間をは30分にし一人3尾まで釣りが可能。ニジマス3,500尾を複数回に分けて放流。③芦屋のアクアシアンの良いところ、成功事例を取り入れ行われた。特に今回は、急遽決定したイベントにもかかわらず、グローブライド様、シマノ様、ヤマリア様、ルミカ様、ハヤブサ様、ワールドスポーツ様、マルキュー様、(株)釣王様、(株)プログレ様、九州磯釣連盟 筑後支部、九州磯釣連盟 北九州支部、タカミヤ様、 (株)釣研様、宗像ユリックス様に快く応援を出していただけた。
 釣り体験参加者についてインターネットで事前に応募を受け付けたところ、わずか1日で800人の定員に達した。
 釣りに参加された子供さん全員がニジマスを釣りあげ大盛況での釣り大会となった。
 また、宗像ユリックスの関係者は今後も継続してやっていければとお話しをされていた。